保護猫&保護犬とのまったりライフ


by chochimama

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

<   2007年 11月 ( 9 )   > この月の画像一覧

髄膜腫との闘い-11月30日

11月30日(金) 

今日から、私が会社に行っている間、月・水・金は I 動物病院で過ごすことになる。

ちょちは、病院に預けた当初、キュンキュン鳴いていたが、
19時頃、連れに行ったら、元気に出てきた。

ほとんど眠っていたらしい。
ちょちが安心して眠れるなら、ココが一番安心。

今日のちょちは活発。元気に動き回っている。

a0012531_18473585.jpg

[PR]
by chochimama | 2007-11-30 20:43 | 初代犬 ちょち | Trackback | Comments(0)

髄膜腫との闘い-11月29日

11月29日(水) 在宅勤務/漢方療法スタート 
a0012531_18564640.jpg

今日は、わがままを言って在宅勤務にさせてもらった。
ちょちは、少し疲れているように見えるが、比較的元気にしている。

1回目の放射線治療の後に発作を起こす子がいるという話を聞いたので、
明日から近所のかかりつけのI先生のところで預かってもらうことにした。

木曜日は休診日なので、この日だけはヌーノさんでデイケア。

ヌーノさんまでの往復は疲れると思うが、誰もいない部屋で独り置いておくよりリスクは低いだろう。

この形態をずっと続けられるかどうかはわからないが、とにかく、可能なかぎり
目の届く範囲にいさせるようにしよう。

今日の午後、熊本市の錦戸獣医科病院/錦戸先生処方による漢方薬が届いた。

今晩からちょちに飲ませよう。

薬の量が多くてかわいそうだけど、ステロイド剤だけが副作用のある薬で、
他のものは栄養補助食品や漢方だから身体への負担はないはず。

今日も、落ち着いた一日を過ごすことができた。感謝!
[PR]
by chochimama | 2007-11-29 18:48 | 初代犬 ちょち | Trackback | Comments(0)

髄膜腫との闘い-11月27日

11月27日(火) 放射線治療 第1回目 

今日から放射線治療を開始。

毎回の麻酔が心配だが、放射線治療やMRI検査時の麻酔は、
手術の時とは違い弱い麻酔なので、それほどリスクはないとのこと。
かなり安心した。

8時50分、日獣医に到着。周辺を散歩する。

なぜか、ちょちは、日獣医に来ても緊張していない。
前に診察を受けているのに大丈夫そうだ。

O先生の扱い方に愛情があったからだろうか。

9時40分、名前を呼ばれる。
ここでは、「●●ちょち君」と姓と名で呼び出しがある。
ちょっといい感じ。

診察室に入ると女医さんが立っていた。
優しそうな先生だが、経験不足にも見える。(ごめんなさい)

放射線治療と麻酔のリスクについて説明がある。

放射線治療が成功しても、腫瘍を小さくできるだけで再発のリスクは高いとのこと。
平均生存期間は1年間と言われる。

「治療を受けても1年!」
その上、全身麻酔のリスクが6回!

本当にこの治療を受けることがいいことなのだろうか?
また迷いが生まれる。

2時間程度待てばいいのかと思ったら、「17時に来てください」と言われる。

10時前~17時まで7時間、ちょちは1人でココにいるのだろうか?
どのような扱いを受けるのだろうか?
また不安になる。

放射線治療を受ける子が多いので、順番待ちとか。

それなら、順番を教えてもらい、麻酔を打つ間際に連れてきたい。

病院としては、何が起きるかわからないから、予測は困難なのだろう。

治療を受ける側と施す側の意識の差があることを理解して、
もっと親切な言い方をして欲しい。

ともかく、ちょちを預けて病院を出る。
何か問題があったら携帯に連絡が入ることになっているので、携帯が鳴るとどきどきする。

何とか気持を切り替えて仕事に集中しようとするが、どうしても気になって時計ばかり眺めてしまう。

15時30分に電話をすると、今治療が終わって安静にしているとのこと。
ひと安心。

麻酔はきちんと覚めるのだろうか?
また新たな不安が起きる。

毎回このような思いをするのは辛いが、もっと辛いのはちょちなのだから、
私が信じて待たないでどうするんだ。

大丈夫!ちょちは強い子だから元気になる。

17時30分、病院に到着し、ちょちと会う。元気そうで安心した。

MRI画像を見て、F先生から説明を聞く。

ちょちの大脳の左半球は、髄膜腫に覆われているとのこと。
画像でも白い陰が見える。

しかも、左半球が少し膨張し、右半球を押している状態なので、
早く左右対称の正常な形に戻さないと危険であるとのこと。

「この状態で、よく元気にしていましたね」
と先生に言われ、複雑な気持になる。

ちょちの生命力が強いのか、抗酸化液やサプリが効いているか・・・?

いずれにしても、放射線治療を受ける体力があるのは、ありがたいこと。

オフィスのみんなも心配してくれるし、たくさんの人に支えられて生きていることに
感謝の気持でいっぱいになる。

髄膜腫は良性の腫瘍で犬が罹りやすい病気のひとつらしい。
大脳が圧迫されるため、脳の神経系がやられててんかんのような痙攣を起こす。

症状が進むと吐き気や歩行障害、視野障害も起きるらしい。

放射線治療で腫瘍が小さくなり、漢方で再発を防ぎ、ちょちの生活の質を守ってやりたい。

ちょちなら大丈夫!必ず健康を回復する。

今の状態でこんなにがんばっているんだから。
私にできることは、ちょちの気分を良くすること、できるだけ一緒にいること。
体力と免疫力を高める工夫をすること。

せめて18歳まで健康に生きて欲しい。

a0012531_1943994.jpg

[PR]
by chochimama | 2007-11-27 18:57 | 初代犬 ちょち | Trackback | Comments(0)

髄膜腫との闘い-11月25日

11月25日(日) 

今日はちょちの調子が良さそう。

昨日は、ほぼ一日眠っていたので心配したが、今日は元気。
昨日、ゆっくり休んだからだろう。

このところ、あっちの病院、こっちの病院と連れまわし、
毎日ヌーノさんと自宅を往復しているので、疲れが溜まっていたのだろう。

誰かが見ていてくれることは安心だけど、このやり方には無理がある。
何か方法を考えないと。

明日、もう一日、ヌーノさんに預かってもらい、その後は、かかりつけのI病院に
預かってもらうようお願いしてみよう。

明日は、放射線治療に備えるため、ちょちの体力を温存しなければいけない。

漢方の先生、日獣医のO先生、会社のみんなが気遣ってくれてありがたい。

ちょちも私も幸運だと思う。
運がいいから大丈夫!

ちょちの腫瘍と気長に上手に付き合って行こう!
[PR]
by chochimama | 2007-11-25 19:06 | 初代犬 ちょち | Trackback | Comments(0)

髄膜腫との闘い-11月17日~24日

2007年11月17日(土) 

出張を交代してもらう。

会社のみんなが気遣ってくれてありがたい。
ちょちを応援してくれる人が多いことが、私たちを勇気付けてくれる。

ありがとう、ありがとう。

月曜日から、ちょちの様子を見てもらう人を探さなくてはならない。

できれば自宅の静かな環境でいられるよう方法を考えよう。


11月18日(月) 

今日の出張は、M君一人にお願いする。

社長に事情を話したところ「思う存分介護してあげてください」と言ってもらえた。
ありがたい。感謝!

こんなにたくさんの人に応援してもらえるのだから、ちょちは、絶対に治るよね。

今日から、日中はヌーノ(ペットホテル)にいて、18時頃に送り返してもらうことにする。

ちょちは疲れるだろうなぁ。
でも、自宅に独りでいさせるのは怖い。
このマンションで、ちょちを見てくれる人を探すしかない。


11月23日(金) 

10時30分 免疫療法を実施している病院に行く。

放射線治療についてのセカンドオピニオンが欲しくてちょちと一緒にタクシーで向かう。

免疫療法は、高額過ぎるのと、効果が定かではない(エビデンスが不足)ため、
辞めることにする。

先生は良さそうな人だけど、治療を任せるには頼りない。

やはり、日獣医のO先生を第一に考えて、相談しよう。


11月24日(土) 

11時10分 
隣駅にある24時間対応の病院に薬をもらいに行く。
行きは歩いて、帰りはタクシーで戻る。

色々な病院に掛け持ちで診てもらうのは辞めたほうがいい、とアドバイスされる。

治療方針がクロスして、せっかくの薬の効果も半減することがあるため、とのこと。

色々な病院で話を聴いて、自分なりの判断基準もできたので、主治医をO先生に決め、
自分が考えていることや疑問を正直にぶつけることにする。

ただし、九州の錦戸医科病院/錦戸先生の漢方薬は飲ませてみようと思う。
[PR]
by chochimama | 2007-11-17 19:09 | 初代犬 ちょち | Trackback | Comments(0)

髄膜腫との闘い-11月15日~16日

2007年11月15日(木)

こころなしか元気の無いちょち。

そういえば、数ヶ月前から、朝、起きてこないことがあった。

寝起きの悪い私を、脚でちょいちょいと突いて起こそうとするちょちが、
私が起すまで起きない日が何日かあったことを思い出した。

ちょちも年をとったなぁと思っていたが、脳腫瘍のせいかもしれない。

あの時、検査を受けていればもっと早く分かったのに、と悔しく思う。

それでも、元気に散歩しているし、食事も前と同じ量をおいしそうに食べる。

ちょち、おいしかった?」と聞くと、
舌で口の周りをなめて
「おいしかったよ!」の合図。

この日は、午後、お客様と打ち合わせがあり、萱場町へ。

打ち合わせが終わって携帯電話を見ると、日獣医の先生から10件の着信。

胸が早鐘のようにドキドキする。
O先生への電話は、話中でなかなかつながらない。

「ちょちは緊急な状態?どうしよう。今日は元気にしているだろうか?」

まだ15時で外は明るいのに、私の周りは暗くなったように感じた。

やっと先生に電話が通じ、診断の結果を聞いた。

ちょちには脳腫瘍があり、浮腫もあるらしい。

そのために脳圧が上がり、発作を起すとのこと。

脳圧を下げないと危険なので、すぐに脳圧を下げる薬を飲み、放射線治療を
受けたほうがいいでしょう、とのこと。目の前がもっと暗くなった。

しっかりしなければ!

ちょちが死んでしまうときまったわけではないのだから。
治療によって助かるはず。

いろいろな思いが頭をよぎった。

「仕事に行かなければならない状況で、どうやって様子を見ればいいのだろう?」
これが一番の悩みだった。

「とにかく、脳圧を下げる薬をもらい、日中、誰かに様子を見てもらおう」

急いで自宅に戻ると、ちょちは、いつものとおり、くるくる走り回って元気に出迎えてくれた。
涙が溢れる。

かかりつけの病院に行き、脳圧を下げる薬を受け取り、この日から飲ませる。
(ステロイド剤と脳圧を下げる薬=グリセリンを飲ませる)

脳圧を下げるためには、脳にたまった水を抜くことが必要。

そのため、この薬を飲む前後、各2時間、水を飲ませてはいけない。

薬を飲むと喉が渇くらしく、ちょちは水を欲しがる。

2時間水を飲まずに我慢するのが辛そうで、キュンキュン鳴いて水を欲しがる。

水道の近くに行き、私を見つめて「キュンキュン」鳴いたり、
お風呂場に行って水をなめようとする。

その様子は、見ている私が辛くなるほど。

こころを鬼にして、気を紛らすために外に連れて行ったり、撫でてやったりしても、
喉の渇きに勝つことはできない。

この先、いつまでこの薬を飲ませなければならないのだろう?

この日は、ステロイド剤の作用で、ちょちは食事を吐いてしまった。


a0012531_1932048.jpg


2007年11月16日(金)

会社を早退して免疫治療を行っている病院にちょちを連れて行く。

人気のある病院らしく、人と犬がたくさんいて、1時間以上待たされる。

免疫療法には本人の腫瘍細胞が必要とのことで、ちょちには難しいことが判明。
無駄足になってしまった。
電話で問い合わせをしたときに教えてくれればいいのに。

癌を抑制する効果のある「βグルカン」と「サリドマイド」の処方を受け、
飲ませてみることにする。

サリドマイドは、薬害を起した薬なので抵抗があった。
でも、先生の説明が納得できる内容だったので、日獣医の先生の意見を聞いた上で
試してみようと思う。

日獣医の先生は、サリドマイドの使用に懐疑的だったため、服用を止めることにする。

ちょちの腫瘍は、左脳の外側を被っている。
先生いわく、
「この状態で今まで何もなかったことが信じられません。倒れていても不思議ではない。」

ちょちは、こんな状態でもがんばって生きていたんだなぁ、と思うと、また涙が溢れ出した。

ちょちは、すごくがんばっている、私もがんばらなくては!
[PR]
by chochimama | 2007-11-15 19:17 | 初代犬 ちょち | Trackback | Comments(0)

髄膜腫との闘い-11月14日

2007年11月14日(水)

MRI検査を受けるためにキャミックへ。

a0012531_19431831.jpg


少し手前でタクシーを降り、歩いてキャミックに向かう。

畑や小学校を過ぎ、のどかな雰囲気の中、ちょちと私は、のんびり散歩を楽しんだ。

キャミックでは、麻酔をかけて検査を行うので、2時間後に来るように言われた。

今まで麻酔をかけたのは、歯槽膿漏による抜歯の時1回だけ。

どうか何も起こりませんよう。
祈るような気持で近所のカフェで時間をつぶす。

緊急の時は携帯を鳴らす、と言われていたので、
携帯が鳴ったらどうしよう、とドキドキしながら待つ。

早めに戻って様子を聞くと、検査は終わり麻酔からも覚めたとのこと。

ほっとしたのも束の間、検査の結果、脳腫瘍の可能性が高いと診断された。

「えぇ~っ!こんなに元気なのに!何の兆候もなかったのに!」
「深刻な状態ではないですよね。大丈夫ですよね!」
良い回答を待つ私に、
「何とも言えません。かなり大きい腫瘍ですが、診断はできないので」
と担当の人。

詳しい診断は、日獣医の先生に確認して欲しいと言われ、
呆然とキャミックを出た。

ちょちは、平日に私が一緒に居るので、いつもよりも楽しそうに見える。

ちょちに不安が伝わらないようにしたいのに、帰りのタクシーの中で涙が出てしまった。

ちょちは、今、14歳。せめて18歳まで生きて欲しい。

家に戻ってから、ネットで脳腫瘍の治療法を調べ、免疫療法という治療法があることを知った。
危険な治療ではなさそう。

明日、病院に連絡しよう!
[PR]
by chochimama | 2007-11-14 19:34 | 初代犬 ちょち | Trackback | Comments(0)

髄膜腫との戦い-11月12日

2007年11月12日(月)

日獣医の予約を取り、かかりつけの病院から紹介状をもらい、診察を受けに行く。
(日獣医:正式名称は、日本獣医生命科学大学「動物医療センター)
http://www.nvlu.ac.jp/NVLU_HP_RENEWAL/html/014_facilities/01/01_01.html

自宅からはタクシーで30分程度の距離。

ちょちは、車から外の景色を見るのが大好き。
いつも、私の膝の上に立ち、外の景色を見る。

この日も、ちょちは外の景色を見ながら病院に向かった。

診察まで30分程度の待ち時間に、ちょちと私は、病院の外を散歩した。

ちょちは、くんくんと草の臭いをかぎ、マーキングをして元気いっぱい。

診察の順番が来て診察室に入ると、インターン生8名と先生が。
さすが大学病院!ものものしい雰囲気だ。

ちょちは、意外に緊張していない。

診察室をとことこ歩き、先生たちに頭を撫でられていた。

先生に経緯を話して触診を受ける。

先生から、MRI診断を受けることを薦められた。

大学病院だと順番待ちで遅くなるため、2万円程度高い民間の検査機関で
受けることにした。

先生が直接電話をして予約を取ってくださった。
親切!

11月14日(水)に診断を受けることに決まり、ちょちと自宅に戻る。

帰りの車の中で、ちょちは大好物のキュービックチーズを食べ、ご機嫌だった。

病院に行ったというより、私と遊びに行った感覚なのかも。
この日も食欲旺盛なちょち。
[PR]
by chochimama | 2007-11-12 19:45 | 初代犬 ちょち | Trackback | Comments(0)

髄膜腫との戦い-11月4日

2007年11月4日(日)20時30分 

この1ヶ月は、「このまま何もありませんように!」と祈るような気持で過ごした。

ちょちは元気で毎日を過ごしていたが、11月4日、ついに2度目の発作が起きた。

今回も、眠っている時だった。

発作は約3分間。

痙攣止めの座薬(ダイアップ)を肛門に入れると、キュンキュン鳴いてうろうろした後に
発作が止まった。

しばらく様子を見たところ、大丈夫そうなので病院には行かないことにした。

前の発作から1ヶ月で2度目の発作が起きてしまったことにショックを受け、
インターネットで「てんかん」「痙攣発作」について調べたところ、
高齢になってから初めて発作を起した場合、脳腫瘍の可能性もある、
という文章に行き当たった。

ドキドキした。

脳腫瘍の専門病院を調べたところ、武蔵境に日獣医(日本獣医生命科学大学)
があることがわかり、翌日、連絡することにした。
[PR]
by chochimama | 2007-11-04 19:52 | 初代犬 ちょち | Trackback | Comments(0)

カテゴリ

全体
★アルマ預かりっ子★
かのん(5代目預かり犬)
マリリン(現ゆき・4代目預かり犬)
レオ(現るーく・3代目預かり犬)
バンビ(2016.10.23正式譲渡)
まゆ(現りん花・2016.06正式譲渡)
●我が家の子どもたち●
チャッピー・2016年4月~
だーく・2007年12月~
カイト 2009年11月~2016年3月
パール 2008年1月~2009年8月
ちょち 2000年4月~2007年12月
●Myコラム●
犬も猫も人間も幸福な社会
生涯挑戦!(My life)

最新の記事

かのんちゃん、続報
at 2017-05-08 15:38
フリマ@駒沢公園のお知らせ
at 2017-05-06 15:23
第50回「アルマ里親会」
at 2017-05-06 15:17
お知らせ<アルマ東京ティアハ..
at 2017-05-06 15:04
その後の「かのんちゃん」
at 2017-05-06 14:43
御礼・かのんの正式譲渡決定し..
at 2017-04-17 18:42

以前の記事

2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
more...

外部リンク

フォロー中のブログ

その他のジャンル

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

犬
動物・ペット

画像一覧